【冒険攻略】鉱山

Hill Climb Racing 2 攻略

鉱山は罠が仕掛けられた洞窟の中を走るコースで、途中に車輪鉄骨溶岩池などのポイントが現れます。

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コース攻略のポイント

一つずつ課題をクリアする

鉱山は少なくとも12,000mくらいまでは燃料不足に悩むというよりも、ドライバーダウンの危険性のある難易度の高い課題をクリアしていくコースになります。

特に7,000mを超えたくらいからの課題は難しく、ひとつずつ違うため、攻略のコツはポイント一覧で解説します。

車種とチューニングパーツ

車種はラリーカーが有力です。

また、冬用タイヤウィングスを装備していないと8,500mくらいからの様々なタイプの溶岩池をクリアできない可能性があります。

ポイント一覧

ポイント一覧は、私が記録を撮影できる度に追加、更新していきます。

そのため、画像の車種、パーツが異なる場合がありますがご了承ください。

距離種類内容危険度
170m燃料
410m燃料
650m燃料
890m燃料
1136m燃料
1375m燃料
1605m燃料
1843m燃料
2097m燃料
2400m燃料
2698m燃料
2985m燃料
3310m燃料
3610m燃料
3886m燃料
4194m燃料飛び越え注意!
4231m直前の燃料を取って素直にジャンプするとこの谷に落ちる可能性あり。
落ちても脱出できる可能性はあるが、危険なのできちんと減速して谷の前に着地しよう。
4510m燃料
4666m転がる車輪転がる大きな車輪。
直前の山の上で待っていると勝手に転がりだし、その後ろをついていけば安全に進めるが、ラリーカーなら簡単に飛び越えられる。
4872m燃料
5011mぶら下がった車輪基本は一個目の車輪に軽くぶつけ、手前側の空いたスペースを通っていく。
ラリーカーならロールケージがあるので、車輪の上を飛び越えていって大丈夫。
頭部むき出しの車両でやるのはかなりリスクが高い。

5250m燃料
5610m燃料
5740m落ちてくる車輪飛び出すと上から車輪が落ちてくる。
安全策ならぎりぎりまで近づいて待つと勝手に落ちてくるので、車輪の後ろをついていく。
ラリーカーなら車輪にフロントをぶつけて進むことができる。



5988m燃料
6096m障害物崖の先は真下しか通れないようになっている。
ジャンプしてしまってもバックすれば大丈夫だが、タイムロスなのできちんと減速しよう。


6261m落ちてくる車輪先のものと大体同じ。
これもラリーカーならフロントをぶつけて進める。


6368m燃料
6396mぶら下がった鉄骨鉄骨は無視して飛び越える。
遅い車両で飛び越えられない場合は、減速して鉄骨の半分より手前側に着地し鉄骨の上を走ってクリアする。


6600m画像の手前からジャンプすると谷に落ちる。
落ちても車両や装備によっては登ってこられるが、基本は減速してコインのところでジャンプする。

6729m燃料
7089m燃料
7238mぶら下がった車輪二個連続して車輪がぶら下がっている。
車輪はかなり安定感があるので、上に乗っても加速していけばクリアできる。

7360mぶら下がった鉄骨三個連続して鉄骨がぶら下がっている。
一個目の鉄骨の手前側に着地し、少し鉄骨を傾けて飛び出す。
三個目に乗れれば後は加速すればなんとかなる。



7449m燃料
7448mぶら下がった車輪三個連続して車輪がぶら下がっている。
手前のジャンプ台がいい感じなので、きちんと飛び出せば三個目に乗れる。

7737m落ちてくる車輪ラリーカーなら落ちてくるよりも先に通り抜けられる。


7836m燃料
7879mぶら下がった車輪ジャンプ台の先に三個のぶら下がった車輪がある。
二個目あたりに着地するので、車輪の間に落ちてしまわないよう思い切りフロントを上げて後輪でバウンドするようにクリアする。



8255m燃料
8255mぶら下がった鉄骨ここから連続してぶら下がった鉄骨が出てくる。
まずは三連の鉄骨。
基本は鉄骨の手前側に乗って、一個ずつ進んでいく。
三本目に乗ったらアクセルを抜いて速度を落とし、山の上に着地できるようにする。





8328mぶら下がった鉄骨山を挟んだ二本の鉄骨。
前の三連からの脱出できちんと山の上に着地できていれば、ゆっくりと一本目の鉄骨のかなり手前側に着地する。
アクセルを踏んでいって真ん中の山に着地し、二本目もまた同じように鉄骨の手前に着地して渡り切る。
二本目の鉄骨の先が少し高くなっているので、しっかりと荷重をかけて鉄骨を傾けないと高さが足りなくなる。




8612mぶら下がった車輪溶岩の中にぶら下がった車輪がある。
きちんと加速して飛び出せればそのまま飛び越えるか、車輪の上にかるくタッチしてクリアできる。

8689m燃料
8998m連続溶岩池ジャンプ台の先に溶岩池二連発。
一個目のジャンプで飛び過ぎず、中間の島に助走距離を残して着地する。
二個目は奥の天井に当たらないようにだけ注意。




9089m燃料
9168mぶら下がった車輪三連のぶら下がった車輪。
きちんと助走して飛べば、一気に飛び越えるか、三個目にかるくふれてクリアできる。


9297mぶら下がった鉄骨二連の斜めにぶら下がった鉄骨。
一個目の鉄骨の手前側に着地できれば、二本目は飛び越えられる。



9435mぶら下がった車輪手前の地形に凹凸があるので、行き過ぎてきちんと加速できないと思ったら少しバックして体制を整える。
きちんと加速してジャンプできれば、一個目を飛び越え、二個目に軽くタッチしてクリアできる。


9589m燃料
9668m溶岩池難所。乗ると落ちる岩の先に溶岩池がある。
とにかく加速して岩の上を渡って行き、ジャンプしたらフロントを上げて飛距離を伸ばす。
それでも溶岩池に落ちてしまうが、ウィリーのように進むとぎりぎりクリアできる。



9786mぶら下がった車輪三連のぶら下がった車輪。
きちんと加速してジャンプすれば全て飛び越えられる。


9953m溶岩池いやらしい配置の溶岩池。
ジャンプすると天井にぶつかってしまうため、まずは平らな部分にゆっくりと乗る。
ここから飛び出すとほとんど池の真ん中に落ちてしまうが、ウィリーすればぎりぎり向こうの壁にたどり着ける。





10010m燃料
10048mぶら下がった車輪二個セットの車輪が二つ並んでいる。
とにかく加速して一個目の車輪に乗り、そこからジャンプして三個目、四個目とフロントをあげて後輪で渡っていく。



10153mぶら下がった鉄骨と車輪ぶら下がった鉄骨の先に、高い位置に配置された二個セットの車輪がある。
ゆっくりと鉄骨の手前に着地し、しっかりと鉄骨を傾ける。
そこから加速してジャンプし、車輪の上に乗る。
鉄骨のコントロール技術が試される。





10403m燃料
10435m落ちてくる車輪ぶら下がった車輪が反復運動で落ちてくるが、気にせず走っても当たらない。

10546mぶら下がった鉄骨ぶら下がった鉄骨が三個。
一個目、二個目とも鉄骨の手前側に乗ってしっかり傾けてジャンプできればそこまで難しくない。





10737m溶岩池二個の溶岩池。
一見簡単そうだが、二個目の溶岩池の上の天井がいやらしく斜めになっていて、変な飛び方をするとぶつかって池に落ちる。
中間の島に加速距離を残して着地し、二個目は天井ぎりぎりを姿勢をコントロールしながらジャンプする。
多少なら池に落ちてもウィリーで挽回可能。





10860m燃料
10894m鉄骨シーソー溶岩池の上に鉄骨がシーソーのように三個連続して置かれている。
鉄骨シーソーはぶら下がった鉄骨とは違い、荷重をかけるとものすごい速さでどちらかに傾く。
そのため、基本的には速度を上げて真ん中付近に乗るようにするが、三本目くらいはもう着地の位置をコントロールできなくなってくる。
画像も三本目で失敗して鉄骨を大きく傾けてしまっているが、運良くコースに戻れた。







11141m溶岩池一見何もないが実は下に溶岩池があるので、しっかり減速して、小さい加速スペースに降りる。
真ん中の狭い島のスペースにきちんと着地できれば、二個目もぎりぎり渡れる。






11281m燃料
11405mぶら下がった車輪と鉄骨セットの車輪の先に小さな島があり、その先にぶら下がった鉄骨がある。
加速してジャンプし、一個目の車輪でバウンドして中間の島に着地する。
鉄骨の先は大きな溶岩池なので、鉄骨の手前に乗って角度をつけてジャンプする。
画像は鉄骨に角度をつけすぎ距離が足りず失敗。







危険度

危険度は最大星3つで、完全に私の主観で採点していますので参考程度にお読みください。

単純なコースの難易度というわけではなく、この箇所が原因で失敗になってしまう危険性を表しています。

例えば、飛び超えてしまいがちな燃料などは知っていればクリアは簡単ですが、燃料不足になる可能性が高いケースなどは危険度が高くなる場合があります。

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